サヤカの
アナルは使い込んでいるのか締りがなく、愛液を伸ばすだけで俺の指は十分に挿入できた。
アナルの中のザラザラとした感触を確かめるように指の出し入れを繰り返していると、腸内洗浄をしていないので、
黄色いアナル汁が滴ってくる
ホテルのシーツが黄色く汚れ、臭い匂いで嫌な気分になる。
「臭い女だな…」俺はサヤカに屈辱を与えようと言ってやった。
「はい…、申し訳ございません。私は臭い便所女です」
サヤカは目をおとし、声を震わせながら答えた。
「臭い便所は掃除してやらないとな」
そういって俺は、人肌に温めた蒸留水をエネマを使って腸内に流し込んでやった。
お湯が腹の中に入ってくるのが気持ち良いのか、サヤカは「あぁ…」と体をビクビク痙攣させながら呟いた。
「このままだと湯が漏れてしまうから蓋をしてやるよ」
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