昨日、この前
この鬼畜調教サイトで捕獲したブサイクな女なんだが、GW入る前にさっそく会って来た。
メールをしてすぐに解ったんだが、見ての通り自分に自信を持てない女だった(持っていても困るが…)
写メールを送ってくるたびに可愛い可愛い褒めてたら、簡単にその気になりやがった。
それで、
「早く会いたいな〜」
「GWが待ち遠しいです」
とか、とにかく会いたいメールを連発してくるわけだ。
俺も仕事があって平日会うには少しエライ距離だったんだが、
「●●駅まで来れるなら、今日会ってもいいぞ」
ってメールを送って。
仕事へ、帰りの電車でメールチェックすると、15時ごろにこの女からメールがあって、
「今、●●駅にいます、連絡ください」
から始まり、ストーカーのように
「どうし返事くれないの?」
「ずっと待ってます」
「私、嫌われちゃったのかな?」
とか大量のメールが続いていた。
この日は仕事が終わるのが遅くて、気付いたのが20時。。。
急いで
「ごめん、仕事中だった、もうすぐ駅に着く」
って送ると即座に
「待ってます」
●●駅はかなりローカルな駅で周りに何もないような田舎の駅だ、
俺が着いたのは21時、そこで6時間も待ってたなんて…。
の返事が…さすがの俺も退いたよ。
駅に付いて辺りを見渡すと、ホームの椅子に
写メールの女が座っていた。
写メールより少し落ちるくらいだったから、はっきり言ってブサイクだった。
で、向こうは俺の顔を知らないが、俺は自然に
「ごめん、待たせたね、大丈夫だった?」
と聞くと、この女は目を潤ませて、泣きそうな素振りをみせながらうなずいた。
仕方ないので俺の車に乗せ、ラブホテルへ直行。
車の中でこの女は無邪気にはしゃいでいたが、ホテルの入り口に入ると黙った。
とりあえず、何かあったときのために、いつも車に積んである革製のカバンを持っていった。
チャックインしたら、とりあえず
服は来たままパンツだけずらしてセックスしてやった。
愛液の粘り具合と量がハンパなくて、かなりいいマンコだったのに驚いた。
その後、いつものようにアナルの具合を確認してやったら、指が簡単に入って、しかもこの雌豚と来たら、
「
アナルは大丈夫です」
って答えるわけだ…。
何が大丈夫なの?と思いながらとりあえずオロナミンCの先を入れると簡単に入り、押し込んでやったら全部を飲み込んだ。
話によると自分で拡張したらしいが、現代の女ってのは本当に性に糸目がない。
それを聞いて俺は
「浣腸してみる?」
と聞くと雌豚は二つ返事で
「はい、お願いします!」
と答えた。
あいにく
浣腸液がなかったので、水道の湯をちょうど良い温度にして雌豚のアナルに注入。
雌豚は変な声を出しながら、排泄は気持ち良いと言っていた。
何だかんだしていたら、終電が近づいてきた。
土曜には別のセフレとの用事があり、泊まるわけにはいかなかったから、雌豚に急いで身体を洗わせ、着替えさせて乗り換えの駅まで送ってやった。
俺は、時間的に雌豚の次の乗り換え駅の最終には間に合わないと思ったが、とりあえず帰らせた。
一時間後、案の定雌豚から
「終電に乗り遅れちゃった=どうしよう??」
とメールがあったが、元気そうだったので無視して寝た。